トロフィーをもらう時…もらうトロフィー!贈るトロフィー!

トロフィーをもらったら

何かしらの大会やコンクールでもらったトロフィーがある方ならよく分かっていることかもしれませんが、トロフィーの置き場を作るのは、結構大変だったりします。大きければ大きいほど置き場に困るというのが、本音ではないでしょうか。もらったトロフィーは思い出が詰まっていますし、頑張った証でもあるわけですから、そうそう簡単に処分することも出来ないはずです。そんなトロフィーを飾るには、ちょっとした工夫というものも必要になってくるでしょう。

ちょっと工夫をするだけで

トロフィーは結構複雑な形をしていますから、埃をかぶると掃除も大変です。輝かしいものでもあるし、実際に金や銀に光輝いてもいる物でもあります。サイドボードや棚などに置いて飾るのもの素敵ですが、一週間も触らずにいればすぐに埃が溜まります。塵も積もれば山となるといいますが、ただ置いてあるだけではすぐに埃まみれになってしまいがちです。ただ置くだけではすぐに埃が溜まってしまいますから、扉付の棚で管理したり、透明のブラスチックケースに入れるなどして、ちょっとした工夫をすれば、美しいまま飾っておくことができます。

贈るトロフィーを考える!

トロフィーをもらう時は、どんな人でもたいてい嬉しいはずです。一生懸命やったからこそもらえるものですから、大切に保管したいはずです。贈るためにあるトロフィーは、贈られた個人が自宅で管理することも考えてあげるともっと喜ばれるでしょう。トロフィーには大きさや重さでその価値を表しているものもあれば、細部に渡るデザインが凝ったものだったりもします。家に飾ることが困難なほど大きかったり、重かったりしても喜んでもらえまん。保管しやすい大きさなりデザインで、ほどよいトロフィーを贈ることが出来れば、トロフィーをもらった者も素直に喜べるでしょう。

様々な表彰の記念として贈られる「トロフィー」にも様々な種類があります。耳付、フタ付き、ゴルフボールのモチーフがついたゴルフ専用のものなど、用途に合わせて選ぶことができます。

2016年5月26日